スマホの修理をしたけど無駄だった

東京に住んでいるときに、スマホの電池の持ちが浮上に悪くなったので、修理が必要だと思い電池交換をしに行きました。そして電池の機能測定をしてもらったのですが、80%以上の保持率がある、と言われたのですが、仕事で離島にしばらく行く事になったので、離島ではスマホの修理などのサービスに限界があると思い、バッテリー交換をしました。

アイフォンの音が出なくなり彦根市で修理を依頼した。

しかし、やはり店員の行った通りでバッテリーを交換しても電池の持ちは変わらず、不安を抱えたまま離島に行きました。そして心配していた通りスマホのバッテリーだけが悪くなっていたのではなく、液晶の反応も日増しに悪くなって行きました。

アイフォンを使わなくなったので彦根市で買取して頂いた。

心配していた通り、離島にはそれを専門的にわかる業者がおらず、修理は不可能とわかり買い換える結果となってしまいました。しかし、そのスマホ自体がすでに4年を経過していたので、よくよく考えればバッテリーの持ちも良かった方ですし、結局は買い換える事によって、機能も、反応も格段によくなりました。

東京でスマホ修理のバッテリー交換はお金の無駄使いに終わってしまいました。