ケータイが完全に故障するまでの道のり

私はずっとガラケーを愛用してきました。使い始めて7年目に突入したある日、突然ケータイの調子が悪くなりました。最初に故障したかもと感じたのはSDカードを読み込まないというものでした。とりあえずデータは別に移してあったので気にせず使い続けていると、2,3か月後にはカメラ機能が使えなくなりました。

アイフォンの充電の減りが早いなと感じたので滋賀のお店で修理した

さすがにカメラが使えないのは不便だと思い携帯ショップに行き修理が可能かどうか問い合わせると、使っているケータイがあまりにも古すぎて対応出来ないとのことでした。修理できなくても電話やメールは普通に使えるし、完全に故障するまでまだ猶予があるだろうと思いそのまま使い続けてみることにしました。

滋賀のアイフォンの高価買取のお店で買取をしてもらった

しかし1か月も経たないうちに充電池が膨張して蓋が閉まらなくなってしまいました。そうなると状態は急に悪くなり、充電がそれまでは3日くらいは余裕で持っていたのに、数時間で充電が無くなるようになり、一日に何度も充電しないといけなくなりました。その後1か月ほどで電池が付かなくなり、完全に故障しでしまいました。手の打ちようがなくスマホデビューの日を迎えることとなりました。